「気と骨」キトホネ

歩み続けるひとびと

English
月刊 新世

藤岡大拙氏85歳

郷土史研究家

「生粋の出雲人」を自称する郷土史研究家は、文化施設や組織の運営から、出雲弁の保存活動まで地元への貢献を惜しまない。「出雲の語部」として、郷土の歴史と文化を伝え続ける。

『新世』2017年11月号掲載

<表記のご年齢は、『新世』掲載時のものです>