「気と骨」キトホネ

歩み続けるひとびと

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月刊 新世

気と骨編集記

TOP - 2012年10月

小口昭三氏を掲載しました

2012/10/15

hanabi7853.jpg花火師の父の背中を見て育った信州の若者は、エンジニアを目指して故郷を離れて就職。しかし、労働争議の盛んな時代で工場は閉鎖に。「ものづくり」に関われない日々が厭になり、父や家業を継いだ兄と同じ世界で、自分の道を切り開く事を選びました。それから60年、ひたすら花火にかけた歳月が過ぎてきました。

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編集記

[気と骨]に関しての新しい情報、製作記録、掲載させて頂いた方の関連情報など。[気と骨]は、月刊誌『新世』(倫理研究所発行・20万部)に平成22年4月号より掲載中

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