「気と骨」キトホネ

歩み続けるひとびと

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月刊 新世

気と骨編集記

TOP - 坪山豊氏(船大工)

坪山豊氏を掲載しました

2011/11/15

tsuboyama_66.jpg日本列島で有人の島は、ほぼ四百。海に囲まれた日本人の生活と文化の歴史に、船は重要な役割を担ってきました。古来からの木造船技術の伝統を継承発展させた船大工の坪山豊氏。60年のキャリアで、約1,800隻の木造船を仕上げ、奄美の漁師たちに愛用されて来ました。

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編集記

[気と骨]に関しての新しい情報、製作記録、掲載させて頂いた方の関連情報など。[気と骨]は、月刊誌『新世』(倫理研究所発行・20万部)に平成22年4月号より掲載中

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